福蔵鶴⁻縁⁻

福蔵鶴ふっくらづる-縁-Sサイズ ギフト赤&白 紅白 お祝いのプレゼント 福運びの縁起物、ペアのプチギフト、結婚祝い、出産祝い、結婚記念、卒業祝い、プレゼント予算2500円、おめでたいプレゼント 2,222円税込



お祝いのプレゼント 紅白 折り鶴~人生の様々なお祝いごとに日本の伝承文化である折り鶴のプチギフトを贈りましょう~


※箱入り、シール「祝」
シールが不要でしたら、オプションで「シールなし」を選択してください。

こちらは恋人やご夫婦、特別な人への贈り物にピッタリな福蔵鶴(ふっくらづる)のギフトセットです。メタリックレッドとメタリックホワイトのペアセット。折り鶴のさりげない市松模様が日本らしさを演出。(折り紙の模様の出方は一点一点異なります。ご了承ください。)初代福蔵鶴のリニューアル作品、「福蔵鶴-縁-」シリーズです。円形のフレームは、指で触れるとくるくるとまわります。詳しくは上の動画をご覧ください。

<作品のコンセプト>

日本の伝承文化である縁起物の「折り鶴」が、それぞれの色の意味を持ち、浄化・癒し・強化・調和のパワーのある「水晶」の上でその力を発揮。銅製の円形フレーム=円=縁を意味し、赤色の根付で運命の赤い糸を表現。ふっくら(福蔵)とした小さくかつ大きな福音(=喜ばしい良い知らせ)がこの作品を持つ人々に訪れることを願って制作。


【折り鶴の意味】

日本では古くから、鶴はおめでたいお祝いごとに使われ「鶴は千年」「長寿」を象徴する吉祥の鳥。又、夫婦仲が大変良く一生を連れ添うことから「夫婦鶴=めおとづる」といわれる「仲良きこと」の象徴の鳥。

鶴の高く響き渡る鳴き声は「天に届く=天上界に通ずる鳥」といわれるなど、鶴は天界に通ずる鳥と考えられ民衆の間に「めでたい鳥」として尊ばれてきた。

日本では折紙で遊ぶという風習は室町時代に始まり、折紙で鶴を折り「様々な願いごとを祈願する」という大衆文化は江戸時代に始まった。


【作家から一言】

「日本の伝承文化である折り鶴を用いて、壊れにくく、飾る場所も保管場所にも困らない画期的な贈り物を制作したい」「和洋折衷、日本だけでなく外国の人々にも喜んでもらえるような作品を作りたい。」「贈る人の気持ちが伝わる作品をつくりたい」
そう考え、生まれたのが「折り鶴ギフト 福蔵鶴(ふっくらづる)」です。

ご自分のゲン担ぎに、お守りに、大切な人への願いを込めた贈り物に。
福蔵鶴(ふっくらづる)がお役に立てれば幸いです。